スマホ

Xperia 1はデュアルSIM(DSDS、DSDV)に対応しているか?

2019年2月25日、日本時間の午後4時からMWCにて、ソニーの新スマホ、「Xperia 1」が発表されました。

今回は、Xperia 1はデュアルSIMに対応しているのかみてみましょう。

Xperia 1を購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ACTIVATE|スマホのワクワクをあなたに。

2019年2月に発表されたソニーのXperia 1。 日本でもドコモ、au、ソフトバンクで発売されました。私も海外で発売…

auで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ドコモ、ソフトバンクではすでに販売終了となっています。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天。

ケースもお忘れではないですか?

デュアルSIMの「DSDS」とは?「DSDV」との違いは?

DSDSとは「Dual Sim Dual Standby」の略語です。スマホに2枚のSIMカードを同時に挿入可能かつスタンバイ状態に出来る機能の事です。これなら音声通話はキャリアSIM、データ通信は格安SIMと使い分ける事が可能になります。

通話定額プランはキャリアの方が充実していますし、大容量データ通信は格安SIMが得意です。両者を上手く使い分けるとコスパ高いですね。

注意点としては、2枚中の1枚は3Gでしかスタンバイできません。「音声通話SIMの方を3Gでつなげば問題ないじゃん!」と思われるかもしれませんが、3G回線の音声通話は4Gと比較して音質がイマイチです。それでも気にならないなら良いんですけどね。

一方のDSDVは「Dual Sim Dual VoLTE」の略です。2枚のSIMカードを挿入できるのは同じですが、DSDVは2枚とも4G(VoLTE)回線でスタンバイ可能です。

DSDSでは3G回線で使用する音声通話の質がイマイチでしたが、DSDVなら大容量データ通信・高音質通話が可能です!まさにストレスフリー!

なお、DSDVスマホは4G+3Gに対応しているスマホとしていないスマホがあるので要注意です。また、DSDVは比較的高価格帯のスマホに搭載される傾向にあります。

注意点として、2枚目のSIMスロットにSDカードを搭載した時はデュアルSIMは使えません。SIMカード2枚、もしくはSIMカード+SDカード一枚ずつという組み合わせでの運用になります。

Xperia 1を購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ACTIVATE|スマホのワクワクをあなたに。

2019年2月に発表されたソニーのXperia 1。 日本でもドコモ、au、ソフトバンクで発売されました。私も海外で発売…

auで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ドコモ、ソフトバンクではすでに販売終了となっています。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天。

ケースもお忘れではないですか?

Xperia 1はDSDVに対応しているのか?

Xperia 1はデュアルSIM対応モデルがあります。

しかしドコモやソフトバンクから発売されている国内モデルはデュアルSIMに非対応です。海外モデルはデュアルSIM対応モデルがあります。「J9110」などのモデルがそうです。

過去のXperiaのDSDS、DSDVについてはこちらの記事を参考にしてください。

ACTIVATE|スマホのワクワクをあなたに。

国産スマートフォンの最強フラッグシップモデル、ソニーのXperia XZ3! Xperia XZ3のグローバル版にはDS…

海外デュアルSIM対応モデルは下記でも紹介しているイオシスでの購入が安くて保証もついており安心なのでおすすめです。「Dual」と書いてあるのがデュアルSIMモデルです。

Xperia 1を購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ACTIVATE|スマホのワクワクをあなたに。

2019年2月に発表されたソニーのXperia 1。 日本でもドコモ、au、ソフトバンクで発売されました。私も海外で発売…

auで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ドコモ、ソフトバンクではすでに販売終了となっています。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天。

ケースもお忘れではないですか?

スマホをお得に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

ドコモ・au・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック2万円(ガラケーの場合1万円)、機種変更でも現金5,000円のキャンペーンが受けられるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。

機種変更の際はお問い合わせフォームの「ご質問・お問い合わせ」欄にキャンペーンコード「2222」を記載、もしくはお電話いただいた際キャンペーンコードを伝えていただくだけでOKです。

ACTIVATE|スマホのワクワクをあなたに。

今年もスマホの3キャリアで学割がスタートしましたね。既にドコモとauは発表があったのですが、12/2にソフトバンクでも詳…

おすすめの格安SIMランキング

VOVMがおすすめする格安SIMはこちらです!

  • 1位 :楽天モバイル(1年間無料で通話も通信もし放題という驚異的な価格設定。今は契約しないと損)
  • 2位 :ワイモバイル(ソフトバンクと変わらない速度で4GB月額1,480円からというコスパ)
  • 3位 :LINEモバイル(月額600円からという圧倒的なコスパが魅力的。SNSカウントフリーもあり価格で迷ったらこれ)

楽天モバイルはなんといっても4月8日にサービス開始した、300万人限定で月額2,980円が1年間無料で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMITのコスパが驚異的です。1年間無料で通話も通信もし放題ですよ。ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。なんといっても1年間無料なので、ひとまず契約しておいて損はないです。

ACTIVATE|スマホのワクワクをあなたに。

いよいよサービス開始した楽天モバイル。 データ使い放題、通話し放題のRakuten UN-LIMITで3大キャリアに切り…

ワイモバイルは4GBで月額1,480円から、10分間以内なら国内通話無料と価格も抑えつつ、ソフトバンク系なのでエリアも広く、その他の格安SIMと比べて圧倒的に通話も通信スピードが速く安定しています。そして困ったときは近くのお店に相談できるので安心。またSIMカードを複数発行して分けあったりと柔軟なサービスも魅力的で、他のかなり安い格安SIMより月額は500円ほど高いですが、迷わず安心しておすすめできるのはワイモバイルです。

ACTIVATE|スマホのワクワクをあなたに。

いよいよサービス開始した5G。 その速さにガクガクブルブルしているわけですけども。 今後最新モデルは5G対応の機種がメイ…

LINEモバイルは楽天モバイルやワイモバイルと比べると速度は少し遅くなりますが、データだけなら月額600円から、音声通話機能ありでも月額1,100円からと圧倒的コスパが特徴です。なにより3GB以上のプランではTwitterやFacebookなどのSNSが無料になるカウントフリーに対応していて非常におトクです。コスパ重視ならLINEモバイルがおすすめです。

スマホ
最新情報をチェックしよう!
>海外・中古・白ロムスマホを安く安心に購入するなら

海外・中古・白ロムスマホを安く安心に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。SIMロック解除済みモデルや日本未発売モデルも揃っています。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

CTR IMG