LG V60 ThinQ 5G

LG V60 ThinQ 5GはデュアルSIM(DSDS)に対応しているのか?

こんにちは。VOVM編集長でスマホアドバイザーのワダカツヤ(@citywadakatsu)です。

ワダカツヤ
ワダカツヤ
ワシやで。スマホの機種とかプラン選びとか対応バンドの悩みとかの相談も受け付けてるで。記事のコメント欄とかお問い合わせフォームとかTwitterのDMとか好きな方法で相談してきたらええんやで。もちろん無料や。

2画面のマルチディスプレイかつ5G対応というLG V60 ThinQ 5Gが発表されました。

超高性能のフラッグシップで2画面かつ初の5G対応モデルです。

そうなるとデュアルSIMにも対応しておいてほしいというのは必然の願いでしょう。

ということでデュアルSIMに対応しているのか早速みていきましょう。

LG V60 ThinQ 5Gを購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で12ヶ月の保証期間がついているので安心です。

ドコモ・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック2万円(ガラケーの場合1万円)、機種変更でも現金5,000円のキャンペーンが受けられるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。

機種変更の際はお問い合わせフォームの「ご質問・お問い合わせ」欄にキャンペーンコード「2222」を記載、もしくはお電話いただいた際キャンペーンコードを伝えていただくだけでOKです。

ケースもお忘れではないですか?

LG V60 ThinQ 5Gのスペックや特徴

まずはスペックや特徴を見ていきましょう。

LG V60 ThinQ 5Gのスペック

LG V60 ThinQ 5G
ストレージ容量 128GB
価格 約118,008円〜
CPU Snapdragon 865
メモリ(RAM) 8GB
ディスプレイサイズ 6.8インチ
解像度 2,460 × 1,080
本体サイズ 169.3 × 77.6 × 8.9mm
重量 214g
背面カメラ 超広角13MP(F値1.9)+広角64MP(F値1.8)+ToF(F値1.4、トリプルカメラ)
インカメラ 10MP
充電方法 ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵 IP68
SDカード 対応
認証方法 指紋認証
おサイフケータイ 国内版対応、海外版非対応
イヤホンジャック 搭載
バッテリー容量 5,000mAh
カラーバリエーション ザ・ブラック
クラッシーホワイト

LG V60 ThinQ 5Gの特徴

  • 6.8インチの大画面で2画面のマルチディスプレイ
  • 超広角にToFセンサーまで搭載したトリプルカメラ
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
  • 5G対応

前作よりもさらに大画面化したマルチディスプレイかつ5Gに対応と大幅進化しています。

DSDSとは?

DSDSとは「Dual SIM Dual Standby」の略です。スマートフォンに2枚のSIMカードを同時に挿入できてスタンバイ状態にできる機能の事です。音声通話とデータ通信を別々のSIMや通信会社を使い分ける事ができます。

注意点は2枚中の1枚は3Gでしかスタンバイできません。

DSDVとは?

DSDVは「Dual Sim Dual VoLTE」の略です。DSDVは2枚とも4G(VoLTE)回線でスタンバイ可能です。

DSDSよりこちらのほうがレベルが上ですね。

LG V60 ThinQ 5GはデュアルSIM(DSDS・DSDV)に対応しているのか?

LG V60 ThinQ 5Gの海外版にはデュアルSIM、DSDVに対応しているモデルがあります。

対応している場合はしっかりDual SIMと明記されています。

しかし残念ながら国内版は対応していません。

海外版のLG V60 ThinQ 5Gはどこで買えば良い?

海外版のおすすめの入手方法はスマホ白ロム専門店のイオシスです。

価格も安く、6ヶ月の端末保証があるのでなんといっても安心。万が一本体に問題があった場合は返金や交換対応もしてくれますので心配無用です。

LG V60 ThinQ 5Gを購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で12ヶ月の保証期間がついているので安心です。

ドコモ・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック2万円(ガラケーの場合1万円)、機種変更でも現金5,000円のキャンペーンが受けられるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。

機種変更の際はお問い合わせフォームの「ご質問・お問い合わせ」欄にキャンペーンコード「2222」を記載、もしくはお電話いただいた際キャンペーンコードを伝えていただくだけでOKです。

ケースもお忘れではないですか?

まとめ

LG V60 ThinQ 5Gは海外版にはデュアルSIM、DSDVに対応しているモデルがあります。

国内版は残念ながら非対応です。

デュアルSIMで利用したい場合はイオシスなどで海外版を入手しましょう。

LG V60 ThinQ 5Gを購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で12ヶ月の保証期間がついているので安心です。

ドコモ・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック2万円(ガラケーの場合1万円)、機種変更でも現金5,000円のキャンペーンが受けられるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。

機種変更の際はお問い合わせフォームの「ご質問・お問い合わせ」欄にキャンペーンコード「2222」を記載、もしくはお電話いただいた際キャンペーンコードを伝えていただくだけでOKです。

ケースもお忘れではないですか?

おすすめの格安SIMランキング

VOVMがおすすめする格安SIMはこちらです!

  • 1位 :楽天モバイル(1年間無料で通話も通信もし放題という驚異的な価格設定。今は契約しないと損)
  • 2位 :ワイモバイル(ソフトバンクと変わらない速度で4GB月額1,480円からというコスパ)
  • 3位 :LINEモバイル(月額600円からという圧倒的なコスパが魅力的。SNSカウントフリーもあり価格で迷ったらこれ)

楽天モバイルはなんといっても4月8日にサービス開始した、300万人限定で月額2,980円が1年間無料で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMITのコスパが驚異的です。1年間無料で通話も通信もし放題ですよ。ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。なんといっても1年間無料なので、ひとまず契約しておいて損はないです。

ワイモバイルは4GBで月額1,480円から、10分間以内なら国内通話無料と価格も抑えつつ、ソフトバンク系なのでエリアも広く、その他の格安SIMと比べて圧倒的に通話も通信スピードが速く安定しています。そして困ったときは近くのお店に相談できるので安心。またSIMカードを複数発行して分けあったりと柔軟なサービスも魅力的で、他のかなり安い格安SIMより月額は500円ほど高いですが、迷わず安心しておすすめできるのはワイモバイルです。

LINEモバイルは楽天モバイルやワイモバイルと比べると速度は少し遅くなりますが、データだけなら月額600円から、音声通話機能ありでも月額1,100円からと圧倒的コスパが特徴です。なにより3GB以上のプランではTwitterやFacebookなどのSNSが無料になるカウントフリーに対応していて非常におトクです。コスパ重視ならLINEモバイルがおすすめです。

About the author

ワダカツヤ

このメディアの編集長。メンバーカラーはロイヤルブルー。スマートフォンの魅力に取り憑かれたキモヲタ。このメディアの運営をしながら、企業のWebサイト作ったり運営のアドバイスしたりしています。自分の中で「好きなこと」か「おもしろそう」かが全ての判断基準です。
詳しいプロフィールはこちら

Add Comment

Click here to post a comment