Galaxy Fold ‪Galaxy Note 10 Galaxy S20 LG V60 ThinQ 5G Xperia 1 Ⅱ

2020年大画面(ファブレット)スマホおすすめランキング(ズルトラ難民・7インチ級)

Xperia Z Ultra

最近のスマートフォンはどんどん画面が大きくなっています。以前は5インチもあれば超巨大スマートフォンという感じでしたが、今では7インチ近いサイズになってきました。

しかし本体サイズが異常に大きくなっているというわけではなく、ベゼルレスや折りたたみといった技術力の向上のおかげで今の大画面化があります。

しかし今でも2013年に発売されたズルトラの愛称で知られるXperia Z Ultraという名機で変態機種を愛し続け他の機種に変更できない人がいるのも事実。

ということでファブレットと呼ばれる大画面スマートフォンでお悩みのあなたに、またズルトラ難民のためにおすすめの機種をご紹介いたします。

Xperia 1 Ⅱを購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。日本全国に店舗があり国内海外版問わず最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で12ヶ月の保証期間がついているので安心です。

ドコモ・auで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ファブレットとは

「フォン(Phone)」より大きく「タブレット(Tablet)」ほどは大きくない中間のサイズとして2012年頃から呼ばれ出したジャンルです。

2020年現在はファブレットの定義も大型化

当時は画面サイズが4インチ台のスマートフォン主流だったため、5インチオーバーのものをファブレットと呼ぶことが多かったのですが、現在は5インチ台はすっかり普通となりました。

むしろ6.2インチぐらいまでのスマートフォンがゴロゴロ存在する今、あえて定義するとすれば6.4インチ以上がファブレットと呼ぶにふさわしいと考えられます。

しかしはっきり言えば、ファブレットという単語自体がバズワードやすっかり死語に近く、今では誰も呼んでいないといったところです。

ズルトラ難民とは

Xperia Z Ultra

ファブレット界隈が盛り上がりを見せていた2013年にソニーからXperiaシリーズの異端児として発売されたXperia Z Ultra(通称ズルトラ)を愛しすぎてしまったために、他の機種に機種変更できなくなってしまった人たちのことをズルトラ難民と呼びます。

なぜズルトラ難民が生まれてしまったのか

6.44インチという画面サイズが当時としては超巨大でめずらしかったのですが、その後も同等のサイズの製品が出ても、

  • 厚みがXperia Z Ultraほど薄くない
  • エッジディスプレイが使いづらい
  • アスペクト比が縦長すぎてKindleが見にくい

などの理由でXperia Z Ultraから乗り換えるタイミングを失ってしまい、気付いたら難民化している訳です。

Xperia Z Ultraの特徴

Xperia Z Ultra

Xperia Z Ultraはソニーモバイルの「6.44インチディスプレイ」搭載スマホです。海外では2013年7月から発売開始となり、日本では2014年1月にauから発売されたモデルです。

ソフトキーボードをQWERTY配列にして入力をすると、本体を縦型モードで両手持ちし、両手の親指で入力する方法がとても便利です。他にも「NFC」「USBホスト機能」「防水機能」などもしっかり抑えていて便利です。

Xperia Z Ultra

本体サイズはパスポートと同等のサイズでシャツの胸ポケットにギリギリおさまるサイズで、厚みも6.5ミリと非常に薄く、大きな薄い板といった形状になっています。

アスペクト比は16:9で現在主流の超縦長画面ではないところもポイントです。

大画面スマホ選びのポイント

スマホを選ぶにあたって、どんなところに注意して選べば良いかなかなかわかりませんよね。

ということでかれこれスマホを100台近く購入している私がスマホ選びのポイントを解説いたしましょう。

CPU(チップセット)や処理性能

CPU

CPUとはスマホの頭脳となるチップです。GPUと呼ばれるグラフィックチップと合わせてチップセットと呼ばれます。これらは単純に新しければ良いというものでもありません。スマホごとに搭載されているチップセットが違うため非常に重要です。

たとえばiPhoneですとiPhone 11 Pro、iPhone 11、iPhone SEは最新高性能のA13 Bionicチップというチップセットが使われています。これらは1世代前のiPhone XSに使われているA12 Bionicチップと比べると20%高速な処理が可能です。

Xperia 1 Ⅱ

Androidの場合はXperia 1 ⅡやGalaxy S20に使われているSnapdragon 865というチップセットは先代のXperia 1やGalaxy S10に使われているSnapdragon 855と比べると25%処理が高速になっています。

またSnapdragon 865と同時期にリリースされたSnapdragon 765は865よりも性能が控えめになっており、さらにその下にはSnapdragon 665というチップセットもあります。

Snapdragon 865を搭載したスマホのほうが明らかにサクサク動きます。とはいえSnapdragon 665のスマホでもTwitterやInstagramを見たりするぐらいなら全然問題ありません。

近年の大画面モデルはハイエンドモデルであることが多く、チップセットも高性能なSnapdragon 865が採用されることが多いです。その分ガンガン使っているとバッテリーの消費も激しくなりがちなので注意が必要です。

RAM・ストレージ容量

メモリ

RAMはメモリとも呼ばれ、大きいほうが作業中に一時的に記憶できる領域が大きいため、体感的にサクサク動きます。

RAM(メモリ)は大きければ大きいほど良いですが、TwitterやInstagramを見るぐらいなら3GBもあれば十分です。

ディスプレイサイズ・本体サイズ

Xperia Z Ultra

大画面モデルの一番重要なところはディスプレイサイズです。6インチ台になると表示にはまったく困らないです。あとはどれだけ画面が大きいほうが良いかと本体サイズの大型化による持ち運びや持ちやすさとの兼ね合いになってきます。

バッテリー容量

バッテリー容量は本体が大きいのでそのぶんバッテリー容量も大きい機種ばかりとなっています。

画面も大きいのでガンガン使うと消費は激しいですが、ほとんどの機種で普通に1日持つモデルばかりです。

カメラ性能

最近のスマホの主流は超広角レンズを搭載したトリプルレンズカメラです。撮った写真を大画面で楽しむのであれば、超広角とトリプルレンズカメラ以上は欲しいところです。

防水性能

ほとんどのモデルでハイクラスな防水防塵性能を備えていますが、特殊な機構の折りたたみモデルなどでは搭載されていないものもありますのでご注意を。

大型で大画面スマートフォン(ファブレット)のおすすめランキング

それでは大画面スマートフォンのおすすめランキングをご紹介いたしましょう。

  • 5位:Galaxy S20+
  • 4位:LG V60 ThinQ 5G
  • 3位:Xperia 1 Ⅱ
  • 2位:Galaxy Note 10+
  • 1位:Galaxy Fold

ランキングは以上の結果です。それでは各モデルを詳しく見ていきましょう。

Galaxy S20+

Galaxy S20+

おすすめポイント

6.7インチという超巨大画面をもつGalaxy S20+。カメラ、チップセット、防水性能、どれをとっても妥協なしの最強スマホです。丸みを帯びた本体も扱いやすく、Sペンが不要であればGalaxy Note 10+よりこちらがおすすめです。

購入方法

ドコモauから発売されています。

本体だけで良ければ中古・SIMフリースマホを取り扱うイオシスで購入可能です。

海外から輸入するのであればイートレンでの購入が日本語もサポートされていておすすめです。

LG V60 ThinQ 5G

LG V60 ThinQ 5Gのスペックや特徴

まずはスペックや特徴を見ていきましょう。

LG V60 ThinQ 5Gのスペック

LG V60 ThinQ 5G
ストレージ容量 128GB
価格 約118,008円〜
CPU Snapdragon 865
メモリ(RAM) 8GB
ディスプレイサイズ 6.8インチ
解像度 2,460 × 1,080
本体サイズ 169.3 × 77.6 × 8.9mm
重量 214g
背面カメラ 超広角13MP(F値1.9)+広角64MP(F値1.8)+ToF(F値1.4、トリプルカメラ)
インカメラ 10MP
充電方法 ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵 IP68
SDカード 対応
認証方法 指紋認証
おサイフケータイ 国内版対応、海外版非対応
イヤホンジャック 搭載
バッテリー容量 5,000mAh
カラーバリエーション ザ・ブラック
クラッシーホワイト

LG V60 ThinQ 5Gの特徴

  • 6.8インチの大画面で2画面のマルチディスプレイ
  • 超広角にToFセンサーまで搭載したトリプルカメラ
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
  • 5G対応

前作よりもさらに大画面化したマルチディスプレイかつ5Gに対応と大幅進化しています。

おすすめポイント

6.8インチという巨大画面を2枚も並べたLG V60 ThinQ 5G。ブラウザ、YouTube、マップなど使えるアプリは限られるものの、ワイドモードに対応したアプリであれば6.8インチ×2の超大画面に1度に表示することができます。この圧倒的大画面2枚という構成はLG V60 ThinQ 5Gだけでしか味わうことができません。しかも5Gに対応という豪華仕様ながら、価格は他の5Gスマホと変わりません。画面2枚でこの価格と考えるとコスパ良すぎなんです。

購入方法

ドコモソフトバンクから発売されています。

本体だけで良ければ中古・SIMフリースマホを取り扱うイオシスで購入可能です。

Xperia 1 Ⅱ

Xperia 1 Ⅱ

Xperia 1 Ⅱのスペックや特徴

まずはXperia 1 Ⅱのスペックや特徴を見ていきましょう。

Xperia 1 Ⅱのスペック

Xperia 1 Ⅱ
ストレージ容量 256GB
価格 約123,500円〜
CPU Snapdragon 865 5G
メモリ(RAM) 8GB
ディスプレイサイズ 6.5インチ
解像度 3,840 × 1,644
本体サイズ 166 × 72 × 7.9mm
重量 181g
背面カメラ 標準12MP(F1.7)+超広角12MP(F2.4) +望遠12MP(F2.2)(トリプルカメラ)
インカメラ 8MP
充電方法 ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵 IP68
SDカード 対応
認証方法 指紋認証
おサイフケータイ 国内版対応、海外版非対応
イヤホンジャック 搭載
バッテリー容量 4,000mAh
カラーバリエーション ホワイト
ブラック
パープル

Xperia 1 Ⅱの特徴

Xperia 1 Ⅱ

  • 21:9の超縦長ディスプレイ
  • フラッグシップ級の高性能Xperia
  • ZEISSが監修したこだわりのトリプルカメラ

ざっくりいうとXperia 1の性能をアップデートしつつ5Gにも対応したのがXperia 1 Ⅱです。

21:9の超縦長ディスプレイ

Xperia 1 Ⅱの一番のウリはこの21:9の超縦長ディスプレイです。Xperia 1から継承されました。前代未聞の超縦長ディスプレイはTwitterのタイムラインやスマホ向けサイトが非常に見やすいです。

おすすめポイント

画面サイズは6.5インチでこれまで挙げた大画面スマホの中では特別大きいサイズではないのですが、Xperia 1 Ⅱは21:9という超縦長画面のため、横幅が他の大画面スマホと比べてスリムなんです。おかげで片手で操作も可能で、大画面でありながら扱いやすくなっています。

Xperia 1 Ⅱ

さらにカメラ性能もめちゃめちゃ良くて、シャッターボタンも搭載していてミラーレスカメラのように扱えるのがもう楽しくてしょうがないモデルです。

購入方法

ドコモauから発売されています。

本体だけで良ければ中古・SIMフリースマホを取り扱うイオシス、また日本では在庫切れ連発中なので海外版を直接輸入するならイートレンで購入可能です。

Galaxy Note 10+

Galaxy Note 10+のスペックと特徴

Galaxy Note 10+のスペックと特徴を見ていきましょう。

Galaxy Note 10+のスペック

Galaxy Note 10 Galaxy Note 10+
ストレージ容量(ROM) 256GB 256GB/512GB
価格 95,400円〜 109,000円〜
CPU Snapdragon 855もしくはExynos9825d Snapdragon 855もしくはExynos9825
メモリ(RAM) 8GB 12GB
ディスプレイサイズ 6.3インチ 6.8インチ
解像度 1080×2280 401ppi 1440×3040 498ppi
本体サイズ 71.8×151×7.9mm 77.2×162.3×7.9mm
重量 167g 196g
メインカメラ 望遠12MP(F2.1)+広角12MP(F1.4/2.4)+超広角16MP(F2.2)(トリプルカメラ) 望遠12MP(F2.1)+広角12MP(F1.4/2.4)+超広角16MP(F2.2)+ToFセンサー(クアッドカメラ)
インカメラ 10MP 10MP
充電方法 ワイヤレス充電(Qi)対応 ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵 IP68 IP68
SDカード 対応 対応
認証方法 顔認証、画面内超音波指紋認証 顔認証、画面内超音波指紋認証
おサイフケータイ 国内版対応、海外版非対応 国内版対応、海外版非対応
イヤホンジャック 無し 無し
バッテリー容量 3,500mAh 4,500mAh
カラーバリエーション オーラグロー オーラグロー
オーラブラック オーラブラック
オーラホワイト オーラホワイト

Galaxy Note 10+の特徴

特徴をまとめると

  • パンチホール採用ディスプレイで画面有効面積が拡大し6.8インチのタブレット級の大画面
  • ついにクアッドカメラ搭載。超広角レンズとToF(深度)センサーによる表現度アップ
  • ディスプレイ上の超音波指紋認証に対応
  • Sペンもさらに進化しジェスチャー対応

という点があげられます。

Galaxy Note 10+の詳しいレビューはこちらに記事にしています。

Galaxy Note 10 Plusを購入レビュー。スペックやカメラ性能も。

おすすめポイント

6.8インチの超大画面でSペンで手帳のように使えてカメラも超広角を搭載したトリプルレンズにオートフォーカスも爆速のTOFカメラまで積んだ超最高仕様です。ファブレットというジャンルの先駆けだったGalaxy Noteシリーズは現在も最高です。

本物の紙とペンのようで、まるで文房具のように扱えます。

購入方法

ドコモauから発売されていましたが、すでに販売終了、在庫なしとなっています。

楽天モバイルでは引き続き販売中です。

本体だけで良ければ中古・SIMフリースマホを取り扱うイオシス、海外版を直接輸入するならイートレンで購入可能です。

Galaxy Fold

Galaxy Foldのスペックや特徴

まずはGalaxy Foldのスペックや特徴を見ていきましょう。

Galaxy Foldのスペック

Galaxy Fold
ストレージ容量(ROM) 512GB
価格 219,440円〜
CPU Snapdragon 855
メモリ(RAM) 12GB
ディスプレイサイズ メイン 7.3インチ/カバー 4.6インチ
解像度 1536×2152 414ppi
本体サイズ 62.9(オープン時117.9)×160.9×17.1(オープン時7.6mm)
重量 276g
メインカメラ 望遠12MP(F2.4)+広角12MP(F1.5/2.4)+超広角16MP(F2.2)
インカメラ 10MP(F2.2)+8MP RGB深度カメラ(F1.9)
充電方法 ワイヤレス充電(Qi)対応、Power Share対応
防水防塵 非対応
SDカード 非対応
認証方法 顔認証、指紋認証
おサイフケータイ 非対応
イヤホンジャック 無し
バッテリー容量 4,380mAh
カラーバリエーション スペースシルバー
コスモスブラック
マーシャングリーン
アストロブルー

Galaxy Foldの特徴

  • 折りたたみディスプレイで開くと圧巻の7.3インチの大画面
  • 小型ディスプレイも搭載し開かなくても操作可能
  • 超広角レンズを含むトリプルレンズカメラ搭載でカメラ性能も抜群
  • Galaxy Note 10+とほぼ同等となる超ハイスペック

やはり目をひくのは7.3インチの大画面。

Galaxy Foldのレビューはこちらに詳細に記事にしています。

Galaxy Foldを購入レビュー。ポケットに入るタブレット

おすすめポイント

折りたたみという驚愕の機構で7.3インチの超大画面をポケットに入れての持ち運びを可能にしました。

実用性は抜群で、外出先などでぱっと見る時は折りたたんだまま4.6インチの画面で片手で操作もできて、しっかり操作する時は開けば7.3インチの他を寄せ付けない大画面が広がります。

超大画面の答えはこの形であったということを見せつけられるモデルです。

購入方法

auから発売されていましたが、すでに販売終了、在庫なしとなっています。

本体だけで良ければ中古・SIMフリースマホを取り扱うイオシス、海外版を直接輸入するならイートレンで購入可能です。

おすすめの格安SIMランキング

VOVMがおすすめする格安SIMはこちらです!

  • 1位 :楽天モバイル(1年間無料で通話も通信もし放題という驚異的な価格設定。今は契約しないと損)
  • 2位 :ワイモバイル(ソフトバンクと変わらない速度で4GB月額1,480円からというコスパ)
  • 3位 :LINEモバイル(月額600円からという圧倒的なコスパが魅力的。SNSカウントフリーもあり価格で迷ったらこれ)

楽天モバイルはなんといっても4月8日にサービス開始した、300万人限定で月額2,980円が1年間無料で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMITのコスパが驚異的です。1年間無料で通話も通信もし放題ですよ。ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。なんといっても1年間無料なので、ひとまず契約しておいて損はないです。

ワイモバイルは4GBで月額1,480円から、10分間以内なら国内通話無料と価格も抑えつつ、ソフトバンク系なのでエリアも広く、その他の格安SIMと比べて圧倒的に通話も通信スピードが速く安定しています。そして困ったときは近くのお店に相談できるので安心。またSIMカードを複数発行して分けあったりと柔軟なサービスも魅力的で、他のかなり安い格安SIMより月額は500円ほど高いですが、迷わず安心しておすすめできるのはワイモバイルです。

LINEモバイルは楽天モバイルやワイモバイルと比べると速度は少し遅くなりますが、データだけなら月額600円から、音声通話機能ありでも月額1,100円からと圧倒的コスパが特徴です。なにより3GB以上のプランではTwitterやFacebookなどのSNSが無料になるカウントフリーに対応していて非常におトクです。コスパ重視ならLINEモバイルがおすすめです。

About the author

ワダカツヤ

このメディアの編集長。メンバーカラーはロイヤルブルー。スマートフォンの魅力に取り憑かれたキモヲタ。このメディアの運営をしながら、企業のWebサイト作ったり運営のアドバイスしたりしています。自分の中で「好きなこと」か「おもしろそう」かが全ての判断基準です。
詳しいプロフィールはこちら

Add Comment

Click here to post a comment