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Apple Watch 5の防水防塵性能の50メートル耐水ってどんなレベル?

スマホApple
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Appleが今年も発売してくれたApple Watch5。

購入したらガンガン濡らす可能性のあるあなた、はたしてApple Watch 5の防水防塵性能ってどんなレベルなのか気になりますよね。

ということでApple Watch 5を2台購入した私が解説いたします。

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Apple Watch 5のスペック

モデル Apple Watch Series 5
本体サイズ 44mm 40mm
44 x 38 x 10.7 40 x 34 x 10.7
ディスプレイ 368 x 448ピクセル 324 x 394ピクセル
重量 36.5g〜 30.8g〜
プロセッサ S5(64bit デュアルコアプロセッサ)
ワイヤレスチップ W3
ストレージ 32GB
Digital Crown 触覚的な反応を返すデジタルクラウン
通信性能 Bluetooth 5.0
センサー 進化した加速度センサー(最大32G)
進化したジャイロスコープ
耐水性能 50メートル
裏蓋 全面セラミックとサファイアクリスタル
バッテリー駆動時間 常時表示で最大18時間
素材 アルミニウム
ステンレス
チタン
セラミック

基本的な性能がApple Watch 4と変わらないのですが、画面常時オン表示に対応していたり、チップが高速化されていたり地道に進化しています。

Apple Watch 5の防水防塵性能について

Apple Watch 5の防水性能は50メートル耐水性能に対応しています。

これはApple Watch 3から変わっていません。

ちなみに防水防塵では無いので注意が必要です。防塵はなく防水でもなく耐水です。

それでは具体的に50メートル耐水性能というのがどの程度のものかを見てみましょう。

Apple Watch 5の50メートル耐水性能とは?

Appleの公式サイトには次のように書かれています。

Apple Watch Series 5にはISO規格22810:2010にもとづく50メートルの耐水性能があります。これは、プールや海で泳ぐなど、浅水でのアクティビティで使用できることを意味します。ただし、スキューバダイビング、ウォータースキー、高速水流または低水深を超える潜水を伴うその他のアクティビティには使用しないでください。

引用:Apple

ISO規格22810:2010というのは腕時計の防水に関する規格で、50メートルの耐水性能というのはおおよそ5気圧防水と推定されます。

5気圧防水というのがどの程度のものなのかを日本時計協会のサイトで見てみましょう。

防水

引用:日本時計協会

「水に触れる機会の多い水仕事(漁業・農業・洗車・食堂など)や水上スポーツ(水泳・ヨット・つりなど)をされる方にお使いいただけます。」と謳われています。

つまり「泳いだり水仕事ぐらいなら問題ない」ということです。

ちょっとした水仕事やプールで泳ぐぐらいぐらいなら全然問題なく使えます。安心ですね。

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