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ゲームをやるならこのスマホ!おすすめモデルを徹底解説!【2019年版】

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皆さんはスマホでゲームをしますか?「ゲームはコンシューマー機とパソコンに限る」「スマホでゲーム?課金とか大丈夫?」というネガティブな意見もあります。はっきり言うとこの人たちは現状を何も分かっていません。

まずはこちらの記事を見てください。(リンク先:BCN+R 様)

要は新型iPhoneはもはやゲーム機と変わらない性能・ラインナップを備えていますよという内容です。これが意味することはゲーム市場の活性化とゲームの副業化です。最近はゲーム実況を認める動きが多く、海外ゲームメーカーではゲームプレイ動画の投稿を推奨している会社もあります。最近では任天堂がゲーム実況を後押しする声明を発表して話題になりましたよね。

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ゲームに向いているスマホ、向いていないスマホ

ここ最近ではその当たり前の上にさらにもうひとつの要素を乗せたコンテンツが出始めている。“表現はリッチでありつつも、リアルタイム操作性に富み、オンラインで複数人で遊ぶ”といったものである。

引用元:ファミ通App

スマホゲーというと画面をポチポチ押していくだけのイメージがあります。しかし、最近ではコンシューマー機に近いゲーム体験を受けるアプリもたくさんあります。

しかし、そういったハイエンドゲームはスマホにも膨大なストレージ容量とマシンパワーを要求します。

ハイエンドゲームに求められるスマホスペックとは「CPUの性能が高い(快適に動作するか)」「リフレッシュレートの高さ(毎秒何回画面を更新するか)」「メモリ・ストレージ容量(ダウンロード・起動させられる十分な空きスペースがあるか)」が主なところです。(リンク先:bitWave様)

おすすめゲーミングスマホ【ROG PHONE】

最初はASUSが2018年11月に発売した「ROG PHONE(119,500円+税)」を紹介しましょう。ゲーミングスマホと名乗るだけあり、CPUのスコアが凄いです!

登壇したASUS JAPANのテクニカルプロダクトマネージャー・阿部直人氏によれば、CPUにSnapdragon 845を2.8GHzから2.96GHzにオーバークロックしたものを搭載。これはQualcomm社との共同開発による賜物で、本機が世界初の搭載モデルとなるとのことです。これにより、従来のSnapdragon 845搭載機の他社製品よりもAnTuTuのベンチマークスコアで上回ったとのこと。

引用元:Gamepark

さらに記事によると、外付けの冷却ユニットも装着可能、さらにUSB Type-Cとイヤホンジャックを備えています。ゲーミングスマホは拡張性もすごいですね!

他のも追加できる外部アクセサリーも豊富です。詳しくはこちらの記事を見てみましょう。(リンク先:Gamepark様)

おすすめゲーミングスマホ【iPhoneXSMax】

次のおすすめは安定のiPhone、特にXSMaxがおすすめです!6.5インチの大画面ディスプレイはまさにゲームプレイに打ってつけ。大迫力のゲーム体験が可能です。

iPhoneはアプリの安定性が高く、「音ゲーをするならiPhone一択」とネットでいわれているほどです。

“ゲームをプレイするためには”という点において、何か特別な工夫が凝らされているということはないが、安定して新作ゲームをハイクオリティで遊びたいというのならば、選択肢として抱えておくべき端末だ。

引用元:ファミ通App

キャリアショップや家電量販店でも購入できる「入手しやすさ」では全スマホでナンバーワンです。



おすすめゲーミングスマホ【Razer Phone2】

次のおすすめはRazerというメーカーから発売された「Razer Phone2」。リフレッシュレートの高さが売りです!(ただし日本では未発売)

タッチセンサーのサンプリングレートも120Hzになったことで、ディスプレイスペックにおいては他のゲーミングスマホの追随を許さないものになったと言えます。
映像もゲーム操作もヌルヌルと動く世界で唯一の「TRUE 120HZ DISPLAY=真の120Hzディスプレイ」です。

引用元:趣味:ゲーム(40代 男性)

ハードは申し分ないスペックです。ただしストレージは64GBしかないので、SDカードの導入は必須です。ここだけ惜しいポイントですね。

おすすめゲーミングスマホ【Huawei P20 Pro】

次はHuawei製スマホの「P20 Pro」。カメラ性能ばかり注目されがちですがゲームにもお勧めです。

CPUスコアは7万点ちょい、GPU(旧3D)スコアは7万点半ばをマークし、総合スコアは20万点の大台を超えて20.5~20.6万点を推移しました。

引用元:PASOJU

「ゲームもいいけどカメラにもこだわりたい」「万能スペックなスマホが欲しい」という人におすすめです!

おすすめゲーミングスマホ【GalaxyNote9】

GalaxyNote9は手書き性能に注目した記事が多いですが、実は本体スペックも神ハードですよ!

Galaxy Note9は、6GBのRAMに128GBのストレージ、最上位モデルは8GBのRAMに512GBのストレージ、512GBの最大容量に512GBのmicroSDカードを挿せば1TBのストレージをスマートフォンになります。CPUは、Snapdragon845および、Exynos9810、ディスプレイは、6.4インチ、解像度2960 x 1440(516ppi)、Quad HD+ Super AMOLEDを採用、バッテリー容量4000mAh、メインカメラはデュアルカメラで12MP(f/1.5-f/2.4)+12MP(f/2.4)、IP68防水防塵対応、虹彩認証、指紋、インテリジェントスキャン(虹彩+指紋)を採用、サイズ161.9 x 76.4 x 8.8mm、重さは201g、OSはAndroid 8.1を搭載しています。

引用元:モバイルドットコム

ゲーム性能に言及した記事は少ないですが、本体性能の高さと手書き対応、おまけにゲームも快適に楽しめる「超何でもできるぜスマートフォン」というイメージです。

もちろんウチのサイトでもGalaxyNote9をレビューしてます!




おすすめゲーミングスマホ【GalaxyS9+】

おなじみSamsung製のスマホ「GalaxyS9+」、実は中古が安いです。こちらもゲームに言及した記事は少ないですが、ちょうど都合よくXperiaXZ2 Premiumとの比較記事が出ていたのでそちらをご紹介します。

ディスプレイサイズやバッテリー容量を考えるとGalaxy S9+の方が操作性が高く、バッテリー持ちが良いことが予想されるのでオススメです。

引用元:bitWave

本体性能に違いは少ないですが、サイズとバッテリーできめるならGalaxyS9+に軍配が上がりそうです。

ウチのサイトでもGalaxyS9+をレビューしてますよ!




おすすめゲーミングスマホ【XperiaXZ2 Premium】

続きになってしまいましたが、XperiaXZ2 PremiumもGalaxyS9+に負けていません。

ディスプレイサイズをチェックするとXperia XZ2 Premiumは5.8インチ、Galaxy S9+は6.2インチとなっています。しかし解像度はXperia XZ2 Premiumのほうが高く、スマホとしては世界初の4Kディスプレイを搭載しているため、解像度を重視する人にはこちらのほうがオススメです。ただし、Xperia XZ2 PremiumはLCD、Galaxy S9+はOLEDとなっています。OLEDは液晶より鮮やかで画質がいいのでこちらも実際にチェックしてみることをオススメします。

引用元:bitWave

解像度はXperiaXZ2 Premiumの方が上です。一方でGalaxyS9+はOLEDディスプレイ搭載なので難しい勝負ですね。画質の高さにこだわる人はXperiaXZ2 Premiumの方がよいかもしれません。

【おまけ】2020年以降はe-Sportsの普及でゲーム実況で生活出来る(かも)

冒頭でも少し触れましたが、政府は副業を推進しています。でも、会社が終わった後にバイトするのってしんどいですよね。じゃあ発想を転換して遊びを副業にしませんか?

最近は著作権法の改正で揉めていますが、ゲームメーカーが公式に動画投稿を推進し、応援してくれる流れが出来つつあります。そうなると、ルールを守っている限り健全に収益化が可能になります。

現在eスポーツシーンで名を連ねているタイトルのほとんどはPC向け、もしくは家庭用ゲーム機(CS機)向けで、スマートフォンゲームは比較的「カジュアルにプレイするもの」として捉えている人が多いように思える。だが実際は、スマートフォンゲームの中にも “eスポーツ” と呼ぶに相応しいタイトルがいくつも存在する。

引用元:SHIBUYA GAME

副業でゲームをやるのは仕事みたいに疲れるかもしれませんが、会社終わりにコンビニでバイトするよりストレスは溜らないはずです。これを機にゲーム実況デビューしてみませんか?

※著作権の法解釈や個別のトラブルにおいてこの記事は責任を負いかねます。あくまで自己責任でお願い致します。

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ひろ.K
ITや家電にめっぽう強く、うちでは「スマホオタクが考える快適なスマホライフ」をモットーに執筆していますが、実は自身の経験を元にした就職・転職関係の記事や恋愛まとめやキュレーション全般などなんでも書けるオールマイティー。まとめるだけでなく私見もしっかり述べちゃうのよ。
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