Huawei nova lite3はデュアルSIM対応!DSDSとDSDVの違いは?

この記事を読んでいるあなた、nova lite3を知っているとはかなりのスマホマニアですね。もしかしたらデュアルSIMについても詳しいかもしれませんが、復習も兼ねてnova lite3がデュアルSIMに対応しているかどうかリサーチしましょう。

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Huawei nova lite3のスペックを確認!

まず最初に、nova lite3のスペックを簡単にまとめましょう。

nova lite3は2019年2月に発売されたばかりです。6.2インチのしずく型ノッチディスプレイを搭載しながらもお値段は驚きの26,880円!そして背面にデュアルカメラ(約13MP+2MP)、フロントカメラ(16MP)を搭載しています。また、本体ボディのデザインも美しいです。

nova lite3は「お値段をメチャ抑えたけど、カメラ性能も妥協しないぞ」っていうイメージです。

DSDSとは?

DSDSとは「Dual Sim Dual Standby」の略語です。スマホに2枚のSIMカードを同時に挿入可能かつスタンバイ状態に出来る機能の事です。これなら音声通話はキャリアSIM、データ通信は格安SIMと使い分ける事が可能になります。

通話定額プランはキャリアの方が充実していますし、大容量データ通信は格安SIMが得意です。両者を上手く使い分けるとコスパ高いですね。

注意点としては、2枚中の1枚は3Gでしかスタンバイできません。「音声通話SIMの方を3Gでつなげば問題ないじゃん!」と思われるかもしれませんが、3G回線の音声通話は4Gと比較して音質がイマイチです。それでも気にならないなら良いんですけどね。

DSDVとは?

一方のDSDVは「Dual Sim Dual VoLTE」の略です。2枚のSIMカードを挿入できるのは同じですが、DSDVは2枚とも4G(VoLTE)回線でスタンバイ可能です。

DSDSでは3G回線で使用する音声通話の質がイマイチでしたが、DSDVなら大容量データ通信・高音質通話が可能です!まさにストレスフリー!

なお、DSDVスマホは4G+3Gに対応しているスマホとしていないスマホがあるので要注意です。また、DSDVは比較的高価格帯のスマホに搭載される傾向にあります。

Huawei nova lite3はDSDV対応!

タイトル通りですが、nova lite3はDSDV対応です

もともとはDSDS対応のみでしたが、ソフトウェアアップデートすることによってDSDVも使えるようになりました。

マイクロSDカード使用時はデュアルSIMとの併用不可【注意】

nova lite3はストレージが32GBしかない為、デュアルSIMで利用するとマイクロSDカードは使用できません。セカンドSIMにマイクロSDカードを付けるか、音声通話SIMを入れるか悩みますね。

最近はLINEなどでデータ通信を利用した通話が可能なので、SIMカード+マイクロSDカードの組み合わせで良いのではと筆者は思います。

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