モバイルバッテリー

電池式モバイルバッテリーっておすすめなの?

モバイルバッテリーを利用している皆さん、電池式のモバイルバッテリーという存在をご存知でしょうか。主流はコンセントや USB 端子から充電するモバイルバッテリーがほとんどです。

しかし、今回はあえて電池式のモバイルバッテリーに焦点を当ててきます。「マイナーだから調べるまでもない」と思っているあなた、調べてみると意外と使えるケースは多いですよ。

スマホを安くおトクに買うなら

スマホを安くおトクに買うなら白ロム通販ショップからの購入です。

おすすめはイオシス。とにかく安いですしネット通販だけでなく全国にお店も構えるショップなのでしっかり保証もついていて安心です。

イオシスで購入

安心のドコモ・ソフトバンク・auで購入するなら

ドコモ・ソフトバンク・auで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ!

困ったときも近くのお店で対応してもらえます。

ドコモオンラインショップで購入
ソフトバンクオンラインショップで購入
auオンラインショップで購入

乗り換え(MNP)するなら

ソフトバンクに乗り換える(MNP)ならスマホ乗り換え.comが圧倒的に早くておトク!

キャッシュバック5万円などのキャンペーンが受けられて、スマホやPCで自宅でも乗り換えができちゃいます。機種はもちろんソフトバンクのXperia 1やiPhoneまでそろっているのでソフトバンクへの乗り換えを考えているあなたにおすすめです。

スマホ乗り換え.comで乗り換え

電池式モバイルバッテリーは災害時に強い

一般的な電池式のモバイルバッテリーは容量が小さく、電池の充電がなくなったら使えないというデメリットばかりに目がつきます。しかしそれは物事の一面です。電池式モバイルバッテリーの強みは災害時に電源を得やすいということです。

災害が発生するとコンセントからの充電ができないことがあります。しかし、電池であれば保存もききますし、入手もしやすいです。

しかも、リサーチしてみると「乾電池の充電+スマホの充電」をこなしてくれる電池式モバイルバッテリーがあります。早速見ていきましょう。

モバイルバッテリーの安全基準「PSEマーク」とは?【参考】

モバイルバッテリーおすすめする時に欠かせない単語は「PSEマーク」です。皆さんはモバイルバッテリーで発火事故が頻発していることをご存知でしょうか。電池容量が大きくなればなるほど、発火や爆発が起きた時の威力も大きくなるので怖いですね。そういった危険性がないように審査したのが「PSEマーク」です。

2019年2月初めから、日本国内ではこのマークがついていないと販売することができません。この記事を書いているのは2009年の1月なので、 PSEマークが確認できた商品のみおすすめしていきます。

※この記事ではPSEマークは関係ありません。充電式モバイルバッテリーを選ぶ際の参考にしてください。

参考サイト:ねとらぼ様

モバイルバッテリー大手メーカーのAnkerでは PSE マークの表示を早期に実施しています。

参考サイト:engadget様

モバイルバッテリーメーカーのcheeroでは「串刺し」「火あぶり」などの厳しい安全性試験を実施しています。

参考サイト:ITmedia様

おすすめ電池式モバイルバッテリー【おすすめ】

一番オーソドックスなモデルは USB ケーブル経由で電池とスマホを充電する形式です。この商品は最初から水素電池が4本ついており、このままの状態で使用することができます。本体重量も95gなので、電池を入れても充電式モバイルバッテリーと大差ありません。

リンク先のレビューでも書かれていますが、この製品は別売りのソーラーチャージャーを購入すれば、コンセント要らずで乾電池、スマホともに充電できます。家電量販店ではこの手のモバイルバッテリーは販売していないので、買うならネットで買いましょう。

おすすめ電池式モバイルバッテリー【便利】

こちらも乾電池とスマホを充電できるモバイルバッテリーです。上記の製品との違いは、こちらはコンセントが本体に内蔵されている点です。本体を持ち歩けば乾電池の充電ができるので便利ですね。もちろん USB 端子経由でスマホに充電もできます。

上記の製品だと AC アダプターかソーラーチャージャーが必要なので、持ち物は増えてしまいます。コンセント内蔵されているのは良いですね。

おすすめ電池式モバイルバッテリー【おしゃれ】

こちらはデザインはかっこいいですね。様々なサイズの感電死に対応しており、ディスプレイでは乾電池の電池残量まで確認できます。「乾電池の充電」「モバイルバッテリー」「カーアダプター付きで車の中で充電可能」とかなりの守備範囲を誇っています。

お値段は上記2品よりもお高めですが、汎用性という面ではずば抜けています。

スマホを安くおトクに買うなら

スマホを安くおトクに買うなら白ロム通販ショップからの購入です。

おすすめはイオシス。とにかく安いですしネット通販だけでなく全国にお店も構えるショップなのでしっかり保証もついていて安心です。

イオシスで購入

安心のドコモ・ソフトバンク・auで購入するなら

ドコモ・ソフトバンク・auで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ!

困ったときも近くのお店で対応してもらえます。

ドコモオンラインショップで購入
ソフトバンクオンラインショップで購入
auオンラインショップで購入

乗り換え(MNP)するなら

ソフトバンクに乗り換える(MNP)ならスマホ乗り換え.comが圧倒的に早くておトク!

キャッシュバック5万円などのキャンペーンが受けられて、スマホやPCで自宅でも乗り換えができちゃいます。機種はもちろんソフトバンクのXperia 1やiPhoneまでそろっているのでソフトバンクへの乗り換えを考えているあなたにおすすめです。

スマホ乗り換え.comで乗り換え

スマホをお得に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

ドコモ・au・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック最大2万円を受けとれるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。

ACTIVATE

今年もスマホの3キャリアで学割がスタートしましたね。既にドコモとauは発表があったのですが、12/2にソフトバンクでも詳…

おすすめの格安SIMランキング

VOVMがおすすめする格安SIMはこちらです!

  • 1位 :楽天モバイル(1年間無料で通話も通信もし放題という驚異的な価格設定。今は契約しないと損)
  • 2位 :ワイモバイル(ソフトバンクと変わらない速度で4GB月額1,480円からというコスパ)
  • 3位 :LINEモバイル(月額600円からという圧倒的なコスパが魅力的。SNSカウントフリーもあり価格で迷ったらこれ)

楽天モバイルはなんといっても4月8日にサービス開始した、300万人限定で月額2,980円が1年間無料で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMITのコスパが驚異的です。1年間無料で通話も通信もし放題ですよ。ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。なんといっても1年間無料なので、ひとまず契約しておいて損はないです。

ACTIVATE

いよいよサービス開始した楽天モバイル。 データ使い放題、通話し放題のRakuten UN-LIMITで3大キャリアに切り…

ワイモバイルは4GBで月額1,480円から、10分間以内なら国内通話無料と価格も抑えつつ、ソフトバンク系なのでエリアも広く、その他の格安SIMと比べて圧倒的に通話も通信スピードが速く安定しています。そして困ったときは近くのお店に相談できるので安心。またSIMカードを複数発行して分けあったりと柔軟なサービスも魅力的で、他のかなり安い格安SIMより月額は500円ほど高いですが、迷わず安心しておすすめできるのはワイモバイルです。

ACTIVATE

いよいよサービス開始した5G。 その速さにガクガクブルブルしているわけですけども。 今後最新モデルは5G対応の機種がメイ…

LINEモバイルは楽天モバイルやワイモバイルと比べると速度は少し遅くなりますが、データだけなら月額600円から、音声通話機能ありでも月額1,100円からと圧倒的コスパが特徴です。なにより3GB以上のプランではTwitterやFacebookなどのSNSが無料になるカウントフリーに対応していて非常におトクです。コスパ重視ならLINEモバイルがおすすめです。

モバイルバッテリー
最新情報をチェックしよう!
>海外・中古・白ロムスマホを安く安心に購入するなら

海外・中古・白ロムスマホを安く安心に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。SIMロック解除済みモデルや日本未発売モデルも揃っています。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

CTR IMG