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Jabra Elite 65tを購入レビュー。AirPods超えの圧倒的な音質

4.5
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こんにちは。VOVM編集長でスマホアドバイザーのワダカツヤ(@citywadakatsu)です。

ワダカツヤ
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ワシやで。TwitterとかInstagramもよろしくやで。

マイクなど音響機器では有名なJabraから発売された完全ワイヤレスイヤホンJabra Elite 65tを購入しました。

AirPodsなどとの違いはその圧倒的な音質。

ということでJabra Elite 65tのレビューにまいりましょう。

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付属品は充電ケース、イヤーピース、ケーブル



付属品を見てみましょう。

  • 充電ケース
  • イヤーピース
  • 充電ケーブル

これらが同梱されています。

充電ケースはMicro USBでの充電

充電ケースを充電できるのはMicro USBのみとなります。

せっかくなのでUSB Cやワイヤレス充電できればよかったです。

Jabra Elite 65tのデザイン

本体の重さは6.5グラムとつけているのを忘れるぐらい軽いです。

長時間つけていても全然負担じゃないです。

耳へのフィット感も抜群です。

ワダカツヤ
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ほんまつけてるの忘れる

耳から落ちる?

購入して1年ほどたちますが耳から落ちたことはないです。カナル式でフィット感が高いのでまあ落ちないでしょう。

ワダカツヤ
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フィット感すごいで

ランニングに使える?

ランニングに使っても大丈夫です。耳からも落ちませんし、なによりわずらわしいケーブルがないので超快適です。走っていてもケーブルに汗がまとわりついて気持ち悪いという感覚がないので最高です。

防水防塵にも対応しているので安心して使用できます。

ワダカツヤ
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走るときにケーブルあるとうっとうしいもんな

本体の充電はケースに入れるのみ

このケースに入れるだけで充電できてしまいます。

これがとにかく楽ちんです。

電池持ちは5時間を外出先で2回充電可能

本体はフル充電で5時間持ちます。

ケースに入れることでそれを2回フル充電できます。

これだけ電池が持つので、海外に行くときの飛行機などでも全然困ることはなかったです。

Jabra Elite 65tの操作方法

操作方法は次のとおりです。

  • 右ボタンプッシュ:再生、受話
  • 2回押し:外音取り込み
  • 左側右ボタン:音量上げる、長押しで次の曲
  • 左側左ボタン:音量下げる、長押しで前の曲

ボタンは押しやすく、操作も簡単なので初めてでも直感的に操作できます。

AirPods Pro超えのIP55防水に対応

IP55の防水に対応しています。

これはいかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響をうけない、若干の粉塵の侵入があっても正常な運転を阻害しないというレベルの防水防塵となっています。

かなりハイレベルな防水防塵なので安心です。

音質はどうなのか

音質は完璧です。私はAirPods Proも使用していますが、AirPods Proの比じゃないレベルで良い音です。

高音域も繊細で艶っぽい音を忠実に鳴らしてくれますし、低音域もドシドシ響いてきます。

一瞬で音の厚みに気づくことでしょう。

音漏れのレベルは?

カナル型イヤホン(先がシリコンのパッドでねじ込むタイプのやつ)なので遮音性はかなり高いです。アホみたいに音量を上げすぎないかぎり音漏れは問題ありません。

アプリで細かい音の設定が可能

アプリを使えばかなり細かく音の設定をすることができます。

このあたりにも音質へのこだわりが非常に感じられます。

iPhoneでもAndroidでも使えるのか

iPhoneでペアリング

Jabra Elite 65tはiPhoneでもAndroidでも使えます。

Androidでペアリング

普通にBluetoothでペアリングすればOKです。

ワダカツヤ
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パソコンでもオッケーや

まとめ

Jabra Elite 65tはフィット感も抜群なのでつけていることを忘れるほどの身軽さです。

充電性能なども申し分無いのですが、すごいのは音質。この音質を体感するとAirPodsなどはつけられなくなってしまいます。

身軽につけられて、どこでも圧倒的な音の厚みを感じられるJabra Elite 65t、おすすめです。

しかも先日、後継モデルのJabra Elite 75tが発売されました。価格は1万円ほど高いですが、さらに向上した音質を体感したい場合こちらもおすすめです。

ワダカツヤ
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圧倒的な音質をどこでも手軽に持ち運べる感覚や

この記事を書いたのは
ワダカツヤ

このメディアの編集長。メンバーカラーはロイヤルブルー。スマートフォン、スニーカー、ハロプロという人類の3大欲求に取り憑かれたキモヲタ。こんな見た目ですが高橋愛ちゃん世代。このメディアの運営をしながら、企業のWebサイト作ったり運営のアドバイスしたりしています。自分の中で「好きなこと」か「おもしろそう」かが全ての判断基準です。

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