iPhone 12

iPhone 12は格安SIMで使えるのか?

こんにちは。ワダカツヤ(@citywadakatsu)です。

ついに発表されたiPhone 12シリーズ。今回も性能は妥協なしのハイスペックとなっています。

さらに少しでもお得に使いたいのであれば格安SIMでうまく運用するのがおすすめです。

しかしどの格安SIMが対応しているのかわからない、ちゃんと動くか不安といった心配があると思います。

ということでiPhone 12シリーズは格安SIMで使えるのか解説していきましょう。

iPhone 12シリーズを購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ACTIVATE

ついに発売されたiPhoneの最新作、iPhone 12。 ついに5Gに対応し、さらに今回も各通信会社とSIMフリー版が…

ドコモ・au・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック2万円(ガラケーの場合1万円)、機種変更でも現金5,000円のキャンペーンが受けられるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。

機種変更の際はお問い合わせフォームの「ご質問・お問い合わせ」欄にキャンペーンコード「2222」を記載、もしくはお電話いただいた際キャンペーンコードを伝えていただくだけでOKです。

ACTIVATE

今年もスマホの3キャリアで学割がスタートしましたね。既にドコモとauは発表があったのですが、12/2にソフトバンクでも詳…

ケースもお忘れではないですか?

iPhone 12のスペック

iPhone 12

まずはスペックを見ていきましょう。

iPhone 12iPhone 12 miniiPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
ストレージ容量(ROM)64GB/128GB/256GB64GB/128GB/256GB128GB/256GB/512GB128GB/256GB/512GB
価格85,800円〜74,800円〜106,800円〜117,800円〜
CPUA14 BionicチップA14 BionicチップA14 BionicチップA14 Bionicチップ
メモリ(RAM)4GB4GB6GB6GB
ディスプレイサイズ6.1インチ5.4インチ6.1インチ6.7インチ
解像度2532×1170 460ppi2340×1080 476ppi2532×1170 460ppi2778×1284 458ppi
本体サイズ146.7×71.5×7.4mm131.5×64.2×7.4mm145.7×71.5×7.4mm160.6×78.1×7.4mm
重量162g133g187g226g
メインカメラ12MP(F2.4 超広角)+12MP(F1.6 広角)(デュアルカメラ)12MP(F2.4 超広角)+12MP(F1.6 広角)(デュアルカメラ)12MP(F2.4 超広角)+12MP(F1.6 広角) +12MP(F2.0 望遠)(トリプルカメラ)12MP(F2.4 超広角)+12MP(F1.6 広角) +12MP(F2.2 望遠)(トリプルカメラ)
インカメラ12MP(F2.2)12MP(F2.2)12MP(F2.2)12MP(F2.2)
充電方法MagSafe/ワイヤレス充電(Qi)対応MagSafe/ワイヤレス充電(Qi)対応MagSafe/ワイヤレス充電(Qi)対応MagSafe/ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵IP68IP68IP68IP68
SDカード非対応非対応非対応非対応
認証方法Face IDFace IDFace IDFace ID
おサイフケータイ対応対応対応対応
イヤホンジャック非搭載非搭載非搭載非搭載
バッテリー容量2,775mAh2,227mAh2,775mAh3,687mAh
カラーバリエーションブルーブルーパシフィックブルーパシフィックブルー
グリーングリーンゴールドゴールド
(PRODUCT)RED™(PRODUCT)RED™グラファイトグラファイト
ホワイトホワイトシルバーシルバー
ブラックブラック

iPhone 12のレビュー

iPhone 12の詳しい使い勝手やレビューはこちらに記事にしました。

ACTIVATE

いよいよ発売されたiPhone 12。大画面にカメラ性能も良く、その上コスパ抜群のモデルにしあがっています。 しかし今回…

iPhone 12シリーズは格安SIMで使えるのか?

格安SIMで使えますが、本体の種類と格安SIMの相性が大事です。詳しく見てみましょう。

iPhone 12シリーズの本体の種類

  • ドコモ版
  • au版
  • ソフトバンク版
  • アップルストアSIMフリー版

国内ではドコモ、au、ソフトバンク、アップルストアから発売されています。

これらはベースモデルはすべて同じなので、対応周波数なども同じです。

格安SIMの種類

格安SIMはどこの会社もドコモ、au、ソフトバンクなど大手通信会社の回線を借りています。そのため本体と通信会社との相性によって使えるかどうかが決まってきます。

ドコモ系回線の格安SIM

これらの格安SIMはドコモの回線を借りていますので、ドコモと同じ周波数を使用します。

  • 楽天モバイル(ドコモ回線)
  • BIGLOBE mobile(タイプD)
  • イオンモバイル(ドコモ回線)
  • IIJmio(タイプD)
  • OCNモバイルONE
  • mineo(Dプラン)
  • U-mobile
  • QTmobile(Dタイプ)
  • LINEモバイル(ドコモ回線)

大半の格安SIMはドコモ回線です。周波数的にも一番使い勝手が良いのでドコモ回線を選んでおけば間違いありません。

au回線の格安SIM

これらの格安SIMはauの回線を借りていますので、auと同じ周波数を使用します。

  • UQ mobile
  • mineo(Aプラン)
  • BIGLOBE mobile(タイプA)
  • 楽天モバイル(au回線)
  • イオンモバイル(au回線)
  • IIJmio(タイプA)
  • QTmobile(Aタイプ)
  • LINEモバイル(au回線)

au回線の場合、数がそんなに多くないので回線が空いていてドコモ回線の格安SIMより高速なことが多いです。

しかし通話はau VoLTEに対応している必要があり、これが機種によって対応状況がまちまちなので注意する必要があります。

ソフトバンク回線の格安SIM

これらの格安SIMはソフトバンクの回線を借りていますので、ソフトバンクと同じ周波数を使用します。

  • ワイモバイル
  • QTmobile(Sタイプ)
  • mineo(Sプラン)
  • LINEモバイル(ソフトバンク回線)

ソフトバンク回線も扱っている格安SIMメーカーが少ないので、空いていてドコモ回線より高速なことが多いです。

iPhone 12シリーズの各モデルの対応周波数

ここからはあなたが使っている通信会社ごとにどのモデルを買うべきか見ていきましょう。

対応周波数は次のとおりです。

iPhone 12シリーズの各モデルの対応周波数

各モデルの本体の対応周波数です。

4G LTEの対応周波数

ドコモ版au版ソフトバンク版アップルストア国内SIMフリー版香港版各社の周波数
バンド1(2.0GHz)ドコモのメインバンド、auの山間部や田舎、ソフトバンクのメインバンド
バンド2(1.9GHz)
バンド3(1.7GHz)ドコモの東名阪、ソフトバンクが使用、ワイモバイルのメインバンド、楽天モバイルのメインバンド
バンド4(AWS)
バンド5(850MHz)
バンド7(2.6GHz)
バンド8(900MHz)ソフトバンクのプラチナバンド
バンド11(1.5GHz)auが使用、ソフトバンクが使用
バンド12(700MHz)
バンド13(700MHz)
バンド17(700MHz)
バンド18(800MHz)auのメインバンド
バンド19(800MHz)ドコモのプラチナバンド
バンド20(800MHz)
バンド21(1.5GHz)ドコモの北海道、東北、四国、北陸
バンド25(1.9GHz)
バンド26(800MHz)ドコモのプラチナバンド、auのプラチナバンド、ソフトバンクのプラチナバンド
バンド28(700MHz)
バンド29(700MHz)
バンド32(1.5GHz)
バンド38(2.6GHz)
バンド39(1.9GHz)
バンド40(2.3GHz)
バンド41(2.5GHz)auのWiMAX2+、ソフトバンクのAXGP
バンド42(3.5GHz)

iPhone 12シリーズは国内どのキャリアで買っても元は同じモデル

上の表を見てもらえればわかるとおり国内のドコモ、au、ソフトバンク、アップルストアのどのモデルでも実は元は同じモデルなんです。

アップルストアで買えるモデルに各社がSIMロックをかけているだけなんです。

なのでSIMロックを解除してしまえば全部同じ。つまりどのキャリアでも使えるのは当然なんです。

ということを踏まえて、各社の本体と通信会社との相性を見ていきましょう。

各社の4G LTEの利用周波数は次のようになります。

ドコモの4G・LTEでの利用周波数

バンド1(2.0GHz)

ドコモのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要があります。

バンド19(800MHz)/バンド28(700MHz)

ドコモのプラチナバンドです。山間部や田舎をカバーしていますのでこちらも抑えておきたいです。

バンド3(1.7GHz)

ドコモが東名阪で拡大しているエリアですがなくても困りません。

バンド21(1.5GHz)

ドコモが北海道、東北、四国、北陸で拡大しているエリアですがなくても困りません。

auの4G・LTEでの利用周波数

バンド18(800MHz)

auのメインバンドです。auを使用するなら是が非でも抑えておく必要があります。

バンド1(2.0GHz)

auのサブバンドです。より広い範囲を高速にカバーしたいなら抑えておきたいです。

バンド28(700MHz)

auのプラチナバンドです。auはメインバンドが800MHz山間部や田舎をカバーしていますのでこちらも抑えておきたいです。

バンド41(2.5GHz)

auのWiMAX2+です。高速ですがあれば良いという感じです。

ソフトバンクの4G・LTEでの利用周波数

バンド1(2.0GHz)

ソフトバンクのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要があります。

バンド8(900MHz)/バンド28(700MHz)

ソフトバンクのプラチナバンドです。山間部や田舎をカバーしていますのでこちらも抑えておきたいです。

バンド41(2.5GHz)

ソフトバンクのAXGPです。高速ですがあれば良いという感じです。

楽天モバイルの4G・LTEでの利用周波数

バンド3(1.7GHz)

楽天モバイルのメインバンドです。楽天モバイルを使用するなら抑えておく必要があります。

バンド18(800MHz)

auのメインバンドです。楽天モバイルのエリア外の時にauのバンド18に接続となるため、抑えておきたいです。

各通信キャリアとの本体の相性

ドコモのSIMもしくはドコモ系の格安SIMを使っている場合

  • ドコモ版:問題なく使用できます。
  • au版:問題なく使用できます。
  • ソフトバンク版:問題なく使用できます。
  • アップルストア国内SIMフリー版:問題なく使用できます。
  • グローバル版:問題なく使用できます。

auのSIMもしくはau系の格安SIMを使っている場合

  • ドコモ版:問題なく使用できます。
  • au版:問題なく使用できます。
  • ソフトバンク版:問題なく使用できます。
  • アップルストア国内SIMフリー版:問題なく使用できます。
  • グローバル版:問題なく使用できます。

ソフトバンクのSIMもしくはソフトバンク系の格安SIMを使っている場合

  • ドコモ版:問題なく使用できます。
  • au版:問題なく使用できます。
  • ソフトバンク版:問題なく使用できます。
  • アップルストア国内SIMフリー版:問題なく使用できます。
  • グローバル版:問題なく使用できます。

楽天モバイルのSIMを使っている場合

  • ドコモ版:問題なく使用できます。
  • au版:問題なく使用できます。
  • ソフトバンク版:問題なく使用できます。
  • アップルストア国内SIMフリー版:問題なく使用できます。
  • グローバル版:問題なく使用できます。

5Gの対応周波数

周波数の相性は下記の通りです。

バンドドコモ版au版ソフトバンク版アップルストア国内SIMフリー版香港版備考
バンドn1(2.1GHz)
バンドn3(1.8GHz)
バンドn28(700MHz)
バンドn77(3.7GHz)ドコモ、au、楽天、ソフトバンクが使用、ソフトバンクのメインバンド
バンドn78(3.5GHz)ドコモ、auが使用、auのメインバンド
バンドn79(4.5GHz)ドコモが使用、ドコモのメインバンド
バンドn257(27.0GHz)ドコモ、au、楽天、ソフトバンクが高速化のため使用するミリ波

各社の5Gの利用周波数は次のようになります。

ドコモの5Gでの利用周波数

バンドn79(4.5GHz)

ドコモのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要があります。

バンドn78(3.5GHz)

ドコモのサブバンドです。n79の次に推していると思われます。こちらも抑えておきたいです。

バンドn77(3.7GHz)

ドコモがもう1つ取得している周波数ですが、ドコモの機種でも対応していないものもあり、まだ本格的に利用していないようです。こちらはなくても困りません。

バンドn257(27.0GHz)

ミリ波と呼ばれる周波数で、2020年6月以降にさらなる高速化のために利用されます。現時点ではドコモの機種でも対応していないものも多く、なくても困りません。

auの5Gでの利用周波数

バンドn78(3.5GHz)

auのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要があります。

バンドn77(3.7GHz)

auのサブバンドです。n78の次に推していると思われます。こちらも抑えておきたいです。

バンドn257(27.0GHz)

ミリ波と呼ばれる周波数で、2020年6月以降にさらなる高速化のために利用されます。現時点ではauの機種でも対応していないものも多く、なくても困りません。

ソフトバンクの5Gでの利用周波数

バンドn77(3.7GHz)

ソフトバンクのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要があります。

バンドn257(27.0GHz)

ミリ波と呼ばれる周波数で、2020年6月以降にさらなる高速化のために利用されます。現時点ではソフトバンクの機種でも対応していないものも多く、なくても困りません。

楽天モバイルの5Gでの利用周波数

バンドn77(3.7GHz)

楽天モバイルのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要がありますが、まだ楽天モバイルは5Gがスタートしていないのでなくても困りません。

バンドn257(27.0GHz)

ミリ波と呼ばれる周波数で、さらなる高速化のために利用されます。楽天モバイルがいつ利用開始するのかわからないので、なくても困りません。

ドコモのSIMもしくはドコモ系の格安SIMを使っている場合

  • ドコモ版:問題なく使用できます。
  • au版:問題なく使用できます。
  • ソフトバンク版:問題なく使用できます。
  • アップルストア国内SIMフリー版:問題なく使用できます。
  • グローバル版:問題なく使用できます。

auのSIMもしくはau系の格安SIMを使っている場合

  • ドコモ版:問題なく使用できます。
  • au版:問題なく使用できます。
  • ソフトバンク版:問題なく使用できます。
  • アップルストア国内SIMフリー版:問題なく使用できます。
  • グローバル版:問題なく使用できます。

ソフトバンクのSIMもしくはソフトバンク系の格安SIMを使っている場合

  • ドコモ版:問題なく使用できます。
  • au版:問題なく使用できます。
  • ソフトバンク版:問題なく使用できます。
  • アップルストア国内SIMフリー版:問題なく使用できます。
  • グローバル版:問題なく使用できます。

楽天モバイルのSIMを使っている場合

  • ドコモ版:問題なく使用できます。
  • au版:問題なく使用できます。
  • ソフトバンク版:問題なく使用できます。
  • アップルストア国内SIMフリー版:問題なく使用できます。
  • グローバル版:問題なく使用できます。

本体と通信周波数の関係はこちらに詳しく記事にしています。

ACTIVATE

ついに発売されたiPhoneの最新作、iPhone 12。 ついに5Gに対応し、さらに今回も各通信会社とSIMフリー版が…

格安SIMはどうやったら使えるの?

本体のSIMトレイを開けて、通信会社のSIMカードを本体にセットします。

あとは自分の格安SIMのプロファイルをダウンロードすれば使えるようになります。

「格安SIMの名前+APN」でGoogle検索すれば出てきます。主要な通信会社の場合、SIMカードを挿しただけで設定不要な場合もあります。

iPhone 12シリーズを安く買う方法とは?

白ロムや中古品を手にいれるのがおすすめの方法です。入手方法はスマホ白ロム専門店のイオシスがおすすめです。

価格も安く、6ヶ月の端末保証があるのでなんといっても安心。万が一本体に問題があった場合は返金や交換対応もしてくれますので心配無用です。

おすすめの格安SIMメーカーは?

この記事の下でおすすめの格安SIMをランキングにしています。

iPhone 12は格安SIMとの組み合わせでお得に運用しましょう

今回も抜群の性能と魅力が詰まったiPhone 12シリーズ。本体価格は高いですが、白ロム&格安SIMの組み合わせで毎月の支払いをさらに少しでも安く快適に運用しましょう。

iPhone 12シリーズを購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ACTIVATE

ついに発売されたiPhoneの最新作、iPhone 12。 ついに5Gに対応し、さらに今回も各通信会社とSIMフリー版が…

ドコモ・au・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック2万円(ガラケーの場合1万円)、機種変更でも現金5,000円のキャンペーンが受けられるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。

機種変更の際はお問い合わせフォームの「ご質問・お問い合わせ」欄にキャンペーンコード「2222」を記載、もしくはお電話いただいた際キャンペーンコードを伝えていただくだけでOKです。

ACTIVATE

今年もスマホの3キャリアで学割がスタートしましたね。既にドコモとauは発表があったのですが、12/2にソフトバンクでも詳…

ケースもお忘れではないですか?

スマホをお得に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

ドコモ・au・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック2万円(ガラケーの場合1万円)、機種変更でも現金5,000円のキャンペーンが受けられるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。

機種変更の際はお問い合わせフォームの「ご質問・お問い合わせ」欄にキャンペーンコード「2222」を記載、もしくはお電話いただいた際キャンペーンコードを伝えていただくだけでOKです。

ACTIVATE

今年もスマホの3キャリアで学割がスタートしましたね。既にドコモとauは発表があったのですが、12/2にソフトバンクでも詳…

おすすめの格安SIMランキング

VOVMがおすすめする格安SIMはこちらです!

  • 1位 :楽天モバイル(1年間無料で通話も通信もし放題という驚異的な価格設定。今は契約しないと損)
  • 2位 :ワイモバイル(ソフトバンクと変わらない速度で4GB月額1,480円からというコスパ)
  • 3位 :LINEモバイル(月額600円からという圧倒的なコスパが魅力的。SNSカウントフリーもあり価格で迷ったらこれ)

楽天モバイルはなんといっても4月8日にサービス開始した、300万人限定で月額2,980円が1年間無料で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMITのコスパが驚異的です。1年間無料で通話も通信もし放題ですよ。ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。なんといっても1年間無料なので、ひとまず契約しておいて損はないです。

ACTIVATE

いよいよサービス開始した楽天モバイル。 データ使い放題、通話し放題のRakuten UN-LIMITで3大キャリアに切り…

ワイモバイルは4GBで月額1,480円から、10分間以内なら国内通話無料と価格も抑えつつ、ソフトバンク系なのでエリアも広く、その他の格安SIMと比べて圧倒的に通話も通信スピードが速く安定しています。そして困ったときは近くのお店に相談できるので安心。またSIMカードを複数発行して分けあったりと柔軟なサービスも魅力的で、他のかなり安い格安SIMより月額は500円ほど高いですが、迷わず安心しておすすめできるのはワイモバイルです。

ACTIVATE

いよいよサービス開始した5G。 その速さにガクガクブルブルしているわけですけども。 今後最新モデルは5G対応の機種がメイ…

LINEモバイルは楽天モバイルやワイモバイルと比べると速度は少し遅くなりますが、データだけなら月額600円から、音声通話機能ありでも月額1,100円からと圧倒的コスパが特徴です。なにより3GB以上のプランではTwitterやFacebookなどのSNSが無料になるカウントフリーに対応していて非常におトクです。コスパ重視ならLINEモバイルがおすすめです。

iPhone 12
最新情報をチェックしよう!
>海外・中古・白ロムスマホを安く安心に購入するなら

海外・中古・白ロムスマホを安く安心に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。SIMロック解除済みモデルや日本未発売モデルも揃っています。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

CTR IMG