アップルウォッチ6とアップルウォッチ5とアップルウォッチSEとアップルウォッチ3はどれを買うべきか?(違いを比較)

こんにちは。ワダカツヤ(@citywadakatsu)です。

すっかり時計の概念をくつがえしたApple Watch。

そんなApple Watchの新モデル、Apple Watch 6とApple Watch SEがついに発売されましたが、アップルストアではApple Watch 3が値下げされて引き続き併売されます。そして昨年のフラッグシップモデルであるApple Watch 5も白ロム・中古価格が下がりお買い得に。

そうなると種類が多すぎて、どれを買えば良いのか迷いますね。

ということでApple Watch 3以降、毎回Apple Watchを購入してきた私がどれを買えば良いのか解説いたします。

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すっかり時計の概念をくつがえしたApple Watch。 そんなApple Watchの新モデル、Apple Watch…


Apple Watch 6とApple Watch 5とApple Watch SEとApple Watch Series 3のスペックの違い

まずはスペックを見てみましょう。

モデルApple Watch Series 6Apple Watch Series 5
本体サイズ44mm40mm44mm40mm
44 x 38 x 10.740 x 34 x 10.744 x 38 x 10.740 x 34 x 10.7
ディスプレイ368 x 448ピクセル324 x 394ピクセル368 x 448ピクセル324 x 394ピクセル
重量36.5g〜30.8g〜36.5g〜30.8g〜
プロセッサS6(64bit デュアルコアプロセッサ)S5(64bit デュアルコアプロセッサ)
ワイヤレスチップW3W3
ストレージ32GB32GB
Digital Crown触覚的な反応を返すデジタルクラウン触覚的な反応を返すデジタルクラウン
通信性能Bluetooth 5.0Bluetooth 5.0
センサー進化した加速度センサー(最大32G)進化した加速度センサー(最大32G)
進化したジャイロスコープ進化したジャイロスコープ
耐水性能50メートル50メートル
裏蓋全面セラミックとサファイアクリスタル全面セラミックとサファイアクリスタル
バッテリー駆動時間常時表示で最大18時間常時表示で最大18時間
素材アルミニウムアルミニウム
ステンレスステンレス
チタンチタン
セラミック
モデルApple Watch SEApple Watch Series 3
本体サイズ44mm40mm42mm38mm
44 x 38 x 10.740 x 34 x 10.742.5 x 36.4 x 11.438.6 x 33.3 x 11.4
ディスプレイ368 x 448ピクセル324 x 394ピクセル312 x 390ピクセル272 x 340ピクセル
重量36.5g〜30.8g〜34.9g〜26.7g〜
プロセッサS5(64bit デュアルコアプロセッサ)S3(32bit デュアルコアプロセッサ)
ワイヤレスチップW3W2
ストレージ32GBセルラーモデル:16GB、GPSモデル:8GB
Digital Crown触覚的な反応を返すデジタルクラウンデジタルクラウン
通信性能Bluetooth 5.0Bluetooth 4.2
センサー進化した加速度センサー(最大32G)加速度センサー(最大16G)
進化したジャイロスコープジャイロスコープ
耐水性能50メートル50メートル
裏蓋全面セラミックとサファイアクリスタルセラミックとサファイアクリスタル
バッテリー駆動時間最大18時間最大18時間
素材アルミニウムアルミニウム

Apple Watch 6とApple Watch 5とApple Watch SEとApple Watch 3の特徴と機能の違い

それぞれの主な特徴と機能の違いは下記です。

Apple Watch 6の特徴

  • 血中酸素濃度センサーを搭載
  • 高度計を搭載
  • 前世代より20%高速化したS6チップを搭載
  • 常時オンディスプレイがより明るく
  • 急速充電で充電時間が早くなった

Apple Watch 5の機能はそのままに、さらに高速化したり常時オンディスプレイが明るくなったりと着実に進化。

さらに血中濃度センサーなども新たに追加されているのがApple Watch 6です。

Apple Watch 5の特徴・Apple Watch 6との違い

  • 血中酸素濃度センサーがない
  • 高度計がない
  • 常時オン表示の明るさが暗い
  • チップが1世代前のS5なので20%遅い
  • 急速充電に非対応
  • ケースの素材にセラミックがある

血中酸素濃度センサーなどがないのと、ベースの性能が若干劣るのがApple Watch 5ですが、白ロムや中古品の価格はかなり安くなっていますので、昨年の最新性能なのでコスパは抜群です。

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今年も発売されたApple Watch 5。 今作の見どころはなんといっても常時表示オンに対応したことでしょう。見た目な…

Apple Watch SEの特徴・Apple Watch 6との違い

Apple Watch 6との違いを見てみましょう。

  • 基本的な性能はApple Watch 6に近い
  • CPUはS5チップでApple Watch 5と同じ性能
  • Apple Watch 6と違い常時表示ディスプレイではない
  • Apple Watch 6と違いボディの素材はアルミニウムのみ
  • Apple Watch 6と違い血中酸素濃度センサなどは非搭載
  • Apple Watch 6と違い急速充電は非搭載

基本的な機能などはApple Watch 6に近いですが、中身のチップは1年前のApple Watch 5と同じで、Apple Watch 6で新たに搭載された血中酸素濃度センサや急速充電を非搭載しておらず、常時表示できないのがApple Watch SEです。

Apple Watch 3の特徴・Apple Watch SEとの違い

Apple Watch SEとの違いを見てみましょう。

  • Apple Watch SEより枠が大きく画面の表示領域が小さい
  • 転倒検出が非搭載
  • 電子コンパスが非搭載
  • 高度計が非搭載
  • スピーカーとマイクが1世代前のもの
  • チップセットがS3チップで3世代前のもの
  • セルラーモデルがない

Apple Watch 3は2017年に発売された3世代前のApple Watchです。

同じ大きさでも枠が大きく、画面表示の領域が小さかったり、新たなセンサーなどが搭載されていないのですが、その分価格も圧倒的に安いです。

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私がApple Watch Series 3を購入したのが9月。 これは買わねばと使命感に駆られて発売日に購入したわけで…

Apple Watch 6とApple Watch 5とApple Watch SEとApple Watch 3の価格

  • Apple Watch 6(GPS、40mm):42,800円〜
  • Apple Watch 6(GPS、44mm):45,800円〜
  • Apple Watch 6(GPS+Celular、40mm):53,800円〜
  • Apple Watch 6(GPS+Celular、44mm):56,800円〜
  • Apple Watch SE(GPS、40mm):29,800円〜
  • Apple Watch SE(GPS、44mm):32,800円〜
  • Apple Watch SE(GPS+Celular、40mm):34,800円〜
  • Apple Watch SE(GPS+Celular、44mm):37,800円〜
  • Apple Watch 3(GPS、38mm):19,800円〜
  • Apple Watch 3(GPS、42mm):22,800円〜

価格はApple Watch 6、Apple Watch SE、Apple Watch 3の順番となっています。

Apple Watch 6とApple Watch 5とApple Watch SEとApple Watch 3はどれを買うべき?

どれを買うべきかとなると、性能重視なら間違いなくApple Watch 6です。

Apple Watch 6ベースでムダな機能を抜いて安くなったのがApple Watch SEです。

3世代前ながら、できることはほとんど変わらず圧倒的に安いのがApple Watch 3です。

あなたの使い方に応じてお好きなApple Watchをどうぞ。

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