GalaxyS8+の発売がまだなのでケースだけレビュー!(投げやり企画)

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さて、auのGalaxyS8+の発売日は6月8日に決定しましたが、docomo版は未だに発売日が発表されません。

しかし、こちらにも準備がありますのでケースを購入した結果、先にケースが届くという事態に陥りました。

そしてそれからケースだけ眺める日々。

しかしあいつ(docomo)からの連絡は来ない。

あまりにも不毛な時間。

ということで、ケースだけレビューしてみたいと思います。本体無いけど。

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スペック

製品名:Galaxy S8 Plus ケース ウルトラ・ハイブリッド S (クリスタル・クリア)

メーカー:Spigen

価格:2,710円→1,690円(amazon、キャンペーン価格)

特徴:米軍MIL規格取得、背面キックスタンド付

まずは外箱です。

黒とオレンジのジャイアンツカラーで登場です。

箱を開けるには「Try it」ということで、引っ張って開けてみます。

デデーン!

中身の登場でございます。

ケース本体

まずは裏面から。

ご丁寧にシールが貼られていますね。

Spigenさんは仕事が丁寧ですね。めちゃくちゃ適当な位置に貼られているけど。

しかし、邪魔だ!ということで、早速剥がします。(下着を脱がすかのごとく)

綺麗な透明です。

室見川の白魚のようですね。

続いて底面。

ふむふむ、USB端子とイヤホン用の穴が空いているのがわかりますね。

あとはスピーカーかな?

この辺は本体が無いので想像の域を越えません。

側面にいきましょう。

右側に電源ボタンがあることが確認できます。

「Designed in Irvine California Made in South Korea」

カリフォルニアでデザインされて、韓国で製造ということですね。

格好いいじゃない、カリフォルニア。ロサンゼルス、ハリウッド、サンフランシスコ。

それで箱はサンフランシスコ・ジャイアンツのカラーだったんですね。

こちらは音量ボタンとBixbyのボタンですかね。

ほら、ある程度本体が想像できてきたでしょ?

ボタンを押してみましたが、案の定反応はありません。

キックスタンド

せっかくキックスタンドがあるので、使ってみましょう。

こんな感じで立ち上がります。

立てかけてみましょう。

うむ、いい感じです。

動画とかが観やすそうです。あーこれで早くハロステ観たい。

Galaxy S6 edgeで試してみた

あまりにも辛抱たまらなくなったので、Galaxy S6 edgeに装着してみましょう。

意外と横のサイズはすっぽり収まりました。

Galaxy S6 edgeとそんなに変わらないんですね。これには驚きです。

横のサイズが同じで画面サイズが5.1インチ(Galaxy S6 edge)と6.2インチ(Galaxy S8+)ですよ?

ワクワクが止まりません。ワクテカtake a chanceです。

さすがに高さ方向は大きくなっているようですね。

すっかりカバーが余っていますね。上野クリニックです。

スタンドを使うとこんな感じでしょうか。これは楽しみですね。

まとめ

余計に本体が欲しくなりました!!!

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