Apple Watch Series 3のバンド交換方法

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Apple Watch Series 3が発売されてはや2週間ほど経ちました。

自分は Apple Watch童貞だったのですが、今回発売日に購入して以来その便利さに驚く日々です。

機能面でももちろん便利なことが多いのですが、ファッション性という面で見ても簡単にベルト交換ができることにもかなり驚いております。

という訳で今回はApple Watchのバンド交換方法について解説します!

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実はApple Watchのバンドは全シリーズ共通!

Apple Watchはこれまで初代、Series 2、Series 3とありますがバンドは全て共通なのです。

38mmと42mmは一緒ではないですが、サイズさえ同じであればどれでも利用できます。

それでは早速交換作業に参りましょう!

まずは本体を裏返します

ひとまず Apple Watchを裏返しましょう。

もちろん液晶面が表で、その裏です。

裏面のスイッチを押しながらバンドをずらします

続いて裏面にスイッチがあるのでそこを押してみましょう。

スイッチを押しながらであれば元のバンドをスライドして取り外しできますので外してみましょう。

新しいバンドをスライドさせて取り付けます

次に新しいバンドを溝にはめてスライドさせて取り付けます。

同じことを反対側でもやると完成!

反対側も同じことをしてやれば完成です!

すごく簡単だったでしょう?

まとめ

これまでの時計と違いApple Watchのバンド交換は一瞬でできてしまいます。

朝急いでいる時でも簡単に交換できるので、複数購入しておいてその日の気分で取り替え可能です。

バンド交換でApple Watchをより楽しみましょう!

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