Apple WatchへのiDやQUICPay(Apple Pay)の登録の仕方

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みなさんApple Watchは使いこなしていますか?

私の中でApple Watchはもう無くてはならない存在になってしまいましたが、特に重宝しているのがApple Payの機能です。

Apple WatchにはApple PayとしてiDやQUICPayを登録できるのですが、これがあるおかげですっかり財布を出す機会が減りました。

みなさんにもApple WatchでApple Payを利用する便利さを味わってほしい!

ということで、今回はApple WatchへのiDやQUICPayの登録の仕方を解説します!

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Watchアプリから登録していきます

まずはiPhoneで「Watch」アプリを開きます。

次に「WalletとApple Pay」を選びます。

「WATCH上のカード」の「カードを追加」を選びます。

なんと対応しているカードを写すだけ!

デカデカとApple Payの画面が出てくるので続けます。

カードの読み取り画面になるので枠内にiDかQUICPay対応のクレジットカードを写します。

すると勝手にカード番号を読み取ってくれます。これめっちゃすごいですよね!

iD対応のカードならiDが、QUICPay対応のカードならQUICPayがWalletに追加されます。

この時なにも選ぶ必要もありません。本当にカードを写真で写すだけなんです!驚き!

「アクティベート完了」と出れば完了です。お疲れ様でした!

ちゃんと追加されたか確認してみよう!

うん、確認は大事!ということでカードがちゃんと追加されたか見てみましょう。

「WATCH上のカード」に先ほど追加したカードが表示されていればOKです!

Apple Watchにも通知が来ます。

まとめ

Apple WatchへのApple Payの登録の仕方は、クレジットカードをiPhoneの写真で写すだけ!

めっちゃ簡単です!

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